いらっしゃいませ 緑の里は観光地岩国に来られた方をあたたかくお迎えする所です
100年前の商家を生かした味わいのあるお店です、日本一美しい木造の橋
『錦帯橋』見学の時には是非お立ち寄りください
店名は菓子工房と有りますが、お休み所(江戸時代の茶店的なイメージ、お茶を飲みながら世間話をする場所)です
歩き疲れたら、、ちょっと休憩にご利用ください。
オーナー 坂本一成


新製品を焼き上げました。 錦帯橋 朝焼き かすてら 軟らかく 口解けの良く焼きあがりました。
朝1番に焼き上げお届けしています。 もちろん私の自家製です
サイズ 6号 18cm 価格 700円とお買い易い値段にしました。
利益の一部を世界遺産に指定される運動に寄付します。
店員一同ご来店お待ちしています。


自家製の団子 まんじゅうです |
岩国のお土産に ご利用ください 宅配いたします |
レトロな看板 これを目印に |
お店の前です 気軽にお入りください |
アートフェスタ 花などいけて |
岩国すし
岩国すしは底板の上に乗せた四角の枠の中の底に芭蕉の葉を敷き、その上に寿司飯を詰め、
しいたけ このしろ 玉子焼き 青葉 レンコン おぼろ にんじん などの具をのせ、
その上に押しふたを置いて手で押え、30分以上重石を置いて固め、枠を抜き、蓋を除けて、
適当な大きさに、4角に切って出来上がり。お店 家庭により材料に違いが有ります。
江戸時代の『文化7年 1810年』すし桶が残存している、歴史あるものです。
岩国では祭日に岩国すし 大平 レンコン料理が食べられていましす。

小次郎うどん
具沢山 ボリューム満点美味しくて人気があります。
小次郎うどんの命名について
宮本武蔵の宿敵と言えば(巌流島の決闘)で知られる佐々木小次郎。
小次郎は武蔵に敗れましたが(物干し竿)と異名をとる長大な刀を操る(つばめ返し)の
剣法は天下無双だったということです。
吉川英治作小説(宮本武蔵)では、小次郎は周防国岩国の生れで
母から家伝の長光の刀(物干し竿)授かり、錦帯橋河岸一帯の
柳と燕を相手に独りで工夫し、努力を重ね、ついに(つばめ返し)を
編み出したとされています
岩国巌流会
小次郎ゆかりの地岩国が大好き小次郎大好きな者の集まりです、
あなたも江戸時代にタイムスリップして楽しみませんか。
衣装レンタルしますよ、洗濯代として2000円です。
佐々木小次郎像 |
小次郎の衣装 |
町娘 |
宮本武蔵気分 |
NHK取材中 |
決闘シーン |
小次郎いわれの柳 錦帯橋のたもとに有ります |
時代扮装で お楽しみください |
小次郎もち 黒アン入りの草もちです |
佐々木小次郎 なが〜い刀をイメージ バナナ味の焼き菓子 |